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風邪ひいちゃったよぉ

今年の風邪はかなり強力。

しつこい風邪をひいてしまって、喉はやられるし、熱は出るし、咳は止まらないし。
そんな体を騙し騙しやっております。

不思議なもので、仕事となれば、起きているのも辛い体もシュと立ち、咳も引っ込んでくれるのです。
が、仕事が終われば体はグダグダ。

思い切って数日、ガッツリ休んで寝てしまえばいいのでしょうが、そうはいかないのが主婦のサガですよね。

先日、仕事をしている方が元気でいられるから、できるだけ外で働きたいという方の話しを聞きました。

家に帰るとグッタリして、気分もイライラしたり、やる気が失せるのだとか。

そりゃあ、外で頑張り過ぎだと思うのですが、いかがでしょうね。

子どももそうですよね。保育園や幼稚園、学校などの外で頑張った分、家では不機嫌な様子だったり、聞き分けられなかったり。
要は家だから安心して、甘えているのですけど。

本当は、疲れたァって素直に甘えられるといいですよね。

えーん。
私も辛いよォって泣きたいよぉ。前田美智子
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講演会 in piccoホール改めリンデンホール

11月18日(日)に開催した講演会「これがわかれば楽になる "子どものホンネ"」
(カナリアの森 PICCOホール改めリンデンホールにて)

には、日曜日にも関わらず、11組もの親子さんや、

助産師さんが参加してくれました。

中には、ご主人も一緒に参加してくれたご家族もいらっしゃり、

ご両親とも、我が子に対する子育てに深い関心を持っている方々が、

増えているのだなぁ~と、感心させられました。

・泣くには2つの理由がある。

・赤ちゃんでも甘えたいという気持ちと、頑張りたいという気持ちがある。

・甘え上手・甘えさせ上手ってどんなこと?(ワークを体験)

という流れでのお話しをさせていただきましたが、

初めての方には、ちょっと盛りだくさん過ぎたでしょうか?

しかし、感想には、


「赤ちゃんにも2つの気持ちがあるという考え方を生かせると、楽になりそうです。」


「共感しながら手を添えるというやり方が、わかった気がしました。」


「自分たちの子育てを認めてもらえた心地で、より自信をもって子供に関われると思います。」


「ふれあって受けとめる事が、こんなにも楽になれるのだと実感できました。」


など、こちらが発信する以上のことを受け取っている様子が覗え、

参加者のみなさんが元から持っている叡智というものは、すごいものなのだなぁと、

改めて感動する講演会になりました。


参加してくれた方々、お子様たち、

いつも素敵な場所を提供してくれる野崎朝子さん、

チラシを配って宣伝してくれた与那嶺祐子さん、野崎源くん、

リーフレット作成の協力をしてくれた前田正秀さん(前田さんのご主人です)、

チラシなどの印刷、駐車場係を手伝ってくれた中村弘司さん(私の旦那です)、

そして、当日、いろいろと手伝っていただいた方、

私たちスタッフをいつも、支えてくれる家族、

どうもありがとうございました。



そして、これからもよろしくお願いします<(_ _)>

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お話し会 in 稲田助産院

11月15日(木)に稲田助産院にて、開催したお話し会「抱っこ法を活かした子育て」
(クローバーの会主催)に8組もの親子さんが参加してくださいました。

お話しの内容は、

・赤ちゃんは、わかっている

・泣くには2つの意味がある

・お母さんは、いるだけでいい


という3点にしぼり、なるべく日常生活で親子が遭遇する出来事や、

こんなときどうする?という具体例を取り上げて、

抱っこ法的な考え方や実用例をお伝えできたと思います。

また、大人同士2人1組になって、

「お子様から、オモチャを渡してもらうワーク」をしたり、

おむつ替えの実演などもできて、とても充実した会になりました。


参加者は、2カ月半~1歳5カ月という小さいお子さんをお連れのお母様方が8組。

その他に、助産師さんや、その日助産院に研修に来ていたお二人の若い看護学生さん

という見学者も加わり、熱心に目と耳と感性を傾けて会を盛り上げてくださいました。

感想用紙を見ると、

・子どもも話せばわかってくれること、ちゃんと気持ちがあることを知った。

・やりとりを体験して、どう接すると子どもが心地よく感じるのか知った。

・泣かせてもいい時もあるということを知り、少しホッとした。

・声かけをし、できるだけ寄り添っていきたいと思った。

・頑張る時と甘える時のメリハリが必要だなと感じた。

・子どもの気持ちの受け止め方のコツがわかり、気持ちが楽になった。

・「甘える・甘えさせる」という相互関係が目からうろこだった。

・家族全員で仲良くなりたい。

・ほおっておかれると、さみしいものだと気付いた。

・お母さん同士で集まって、悩みを話したり、情報交換できるとてもいい場だと思った。


など、どの参加者も感性の豊かな方ばかりで、すごいなぁと感動してしまいました。

さすが!!

そして、私なんかよりも明らかに進化している方ばかりだなぁと、頼もしく思いました。

未来は明るい!!

今回も、そんなうれしい実感をつかめた体験でした。

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幻のお母さん

『幻の子ども』という言葉を初めて聞いたのは、15年ほど前のことです。
娘の通っていた幼稚園の講演会で、青木悦氏が話してくださいました。

「元気に野原を駆けまわりつつ足元の小さな野の花をいたわる、そんな子どもはいません。幻の子どもです」

私も自分の勝手な理想像と目の前のわが子を比べて、これじゃダメだと思うことが何度あったか。

それは、わが子に幻の子どもを求めると同時に、自分に対しても幻のお母さんを求めるようなもの。

元気に野原を駆けまわるわが子をおおらかに見守りつつ、足もとの野の花をいたわれるように優しく導く。
「そんなお母さんいるかいな!」と私は思うのです。

子育て相談に来てくださるお母さんたちはみなさん、わが子に精一杯の愛情を注いでいらっしゃいます。

それでも、まだまだ足りないと思われる方が多くて、「わが子が求める全てを与えたいのに、それができなくて、自分はダメな母親だと思う」のだとか。

あるいは、「こんなに頑張って何でも言う通りにしてあげてるのに、わが子の要求が際限なくて、腹が立ったり、無力感におそわれたり」とか。

それもこれも、子どもの求めに全て応じるのが母親だという幻想を抱いてるからだと思うのですけど。

自分の中の『幻のお母さん』に振り回されてませんか? 前田美智子
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メルマガ始めました

いつもブログを購読してくださる方々、ありがとうございます。


私たち癒しの子育てネットワーク☆かながわのスタッフが、

メルマガを始めたことは、ご存じですか?

月にほぼ一回、毎月1日に発行、メール発送しているちょっとした読み物です。


自分らしくイキイキと子育てしたいと思っているお母さんたちを応援するメルマガです。

子育てがちょっぴりラクになったり、

自分のことが少しだけ愛しくなれることを願ってお贈りしてます。

どんな感じのものか、今回、特別に創刊号をご紹介しますね♪

もし、毎月、読んでみたいなぁという方は、

パソコンで画面を見ている人は、右側に(携帯、スマホ、アイフォンはどちらに反映されてるかな?)メルマガ登録のフォームにあなたのアドレスを入れて、登録ボタンをクリックしてくださいね。

それだけで、毎月、あなたのもとへ、メールで届きます。

「もういいわ。」と言うときは、解除することも簡単にできますので、気軽に登録してね♪

もちろん、登録も解除も無料でできますよ。



では、創刊号はこちらです。
 ↓ ↓ ↓ ↓



゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+
                            2012/10月号
            お母さんのミカタ        毎月1日発行 

      ★ ─── 抱っこでつながる子育て ─── ★

゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜・。+
「癒しの子育てネットワーク☆かながわ」http://naocmi.blog2.fc2.com/


はじめましてorこんにちは。
発行人の「癒しの子育てネットワーク☆かながわ」スタッフの
前田美智子と中村尚子です。

自分らしくイキイキと子育てしたいと思っているお母さんたちを、
私たちスタッフが、応援するメルマガを始めました。

子育てがちょっぴりラクになったり、
自分のことが少しだけ愛しくなれることを願っています。



☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆
               
もくじ

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★「癒しの子育てネットワーク☆かながわ」からのお知らせ
★ちょこっと抱っこを活用lした子育てのコツ
★みちこのつぶやき(日記)
★お母さんの体験談・感想



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★「癒しの子育てネットワーク☆かながわ」からのお知らせ

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私たちは、毎月一回、それぞれの場所でお話し会を開催しています。
時間は、午前10時~12時です。

・第二金曜日:会場:カナリアの森・ピッコ 相模原市緑区上九沢
・第四日曜日:会場:バースハーモニー 横浜市青葉区新石川

みなさんの最近の近況を話したり、ちょこっとワークを体験したりの
楽しい会です。是非、遊びに来てね。

また、個人的な相談や質問、セッション等も承っています。
詳しくは、ブログ http://naocmi.blog2.fc2.com/ をご覧ください。



☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆
               
  ★ちょこっと抱っこを活用した子育てのコツ

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「泣きながら待っててね」


子育て相談室に来られるお母さんの中には、
お子さんの気持ちを思うあまり、
かわいそうなことは極力避けたいと思う方がいらして、


お母さんご自身がお手洗いに立たれる時に、
お子さんが寝ていたりオモチャで遊んでいると、
そっと黙って部屋を出て行こうとする方がいらっしゃいます。


お母さんがいなくなると知るとお子さんが泣き出したり、
お母さんの後を追ってきたりするのがかわいそうに思えるようです。


私たち相談員は、
あえてお子さんに声をかけてからお手洗いに行っていただくことにしています。


知らない間にお母さんの姿が消えたら、お子さんは不安になるものですから。


すると、案の定、オモチャで遊んでいた坊やが、
「ママ!」とお母さんの方に体を伸ばしながら泣き出しました。


「泣き泣きしながら、おばちゃんと待ってようね」。
そう声をかけながらお子さんを抱き寄せると、お母さんの後を追いたくて、
離してと言わんばかりに体を動かして大泣きです。


お母さんは後ろ髪を引かれる思いでお手洗いに急がれました。


お母さんの姿が消えてからも、坊やは泣き続けましたが、
ちゃんと私の膝に座って待っていました。

私の手を無理に振り払ったりせずに。それはそれは可愛く。


そしてお手洗いから戻ったお母さんの姿が見えると、
その腕に勢いよく飛び込みました。


坊やの勢いが強くて、お母さんはちょっと困った顔をしていらっしゃいましたが、
「上手に泣きながら待ってましたよ」と私が伝えると、
お母さんは「上手に待っててくれたの? 偉かったね」
とお子さんの顔を覗き込んで褒めました。


その時のお子さんの表情は、ほんの少し鼻の穴が膨らみ、
ほんの少し口の端が上がった程度でしたが、すかさずお母さんが「得意そうにしてる」。
さすがはお母さんです。お子さんのささやかなドヤ顔を見逃しませんでした。


泣きながら待っててもらうというやり方は、
今まであまり歓迎されてきませんでした。


泣かせるなんてかわいそうとか、おとなしく待ってなさいとか。
前者は子どもの実力を見くびりすぎてますし、後者はハードルが高すぎます。


え?よくわからない理屈だ?


そういう方はどうぞ、お話し会にいらしてください。
我が子の実力に驚かされるかも。ささやかなドヤ顔が見られるかもしれませんよ。



☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆…………☆
               
      ★みちこのつぶやき(日記)

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9月16日、中野で岡田由紀子さんの一人芝居を観て来ました。


「アンデルセン物語2012」。マッチ売りの少女やみにくいアヒルの子など、
アンデルセンの物語を次々に熱演。それはもう笑って笑って。


岡田由紀子(ゆっこ)さんのひとり舞台は、みんな知っているお話を
ゆっこさん流にアレンジして、子どもも大人も大笑いなのです。
そして、時にポロリと泣けます。


今回は、「みにくいアヒルの子」を育てたお母さんアヒルの立場から演じてくれました。


どの子も可愛いとお母さんアヒルは思うのですが、
姿も鳴き声も他とは違う我が子を守ろうとするあまり、
他の兄弟と離して特別扱いしてしまいます。


こんな子に産んだ自分を責めたり、
それだからこそ、他の兄弟よりも必要以上に世話を焼いたり。
そして、その気苦労に疲れ果てて自暴自棄になったり。


子育ての大変さを知り尽くしてるかのような
ゆっこさん演出と演技に引き込まれてしまいました。


やがて、お母さんアヒルは気づくのです。
特別扱いすることが、他の兄弟との差別を産んでしまったこと。
それはまるで可哀想な子のように扱っているのと同じこと。


そして、あるがままの我が子を認めて、堂々と育てれば良かったんだと。


大きくなって白鳥として旅立つ我が子に、
アヒルの自分が育てて申し訳なかった、
あの子は恨んでるだろうと思うお母さんアヒルですが、
白鳥になった子どもは、苦労をかけてごめんなさい、お母さんありがとうと告げるのです。


私は目頭が熱くなりました。

                 

ゆっこさんのひとり舞台は、18年続いているそうです。
あと2年でちょうど20年だから、それまでは続けたいそうですが、
ぜひ、体の続く限り、私たちを笑わせて欲しいと思いました。



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       ★お母さんの体験談・感想

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抱っこ法のセッションの帰り道、抱っこして歩いて、
いつもよりピッタリくっついてる息子が可愛くて、


ついつい「だーいすき!」なんて言うと、
案の定、「だーいきらい」と返事。


でも、昨日までの私とは違う。
言葉で嫌いと言われても、こんなにピッタリくっついてるんだも〜ん!


と心の中でつぶやき、笑っていると、


「だーいきらい………だーいすきっ!」


ってセリフ。


もー、とびきり可愛いです。


当分は自分最優先で、なるべくイベントは入れないで、誰とも無理に会わないで、


息子と2人の楽しい時間で自分を癒すことにします。


ありがとうございます。



┌─┬─┬★----☆----★----☆----★----☆----★----☆
│編│集│
├─┼─┤
│後│記│
└─┴─┘


私はいつも、文章を書く時は、近所のマックを利用します。

よく行くのは、平日の午前中。

その時間帯だと、お母さんと小さな子供連れのお客さんも少なくありません。

この日も、ポテトを食べてた2歳くらいの女の子が、近くの席に見えました。

ポテトを口にしたまま、窓にもたれかかって、今にも寝そう…。

慌てたお母さんは、

「ちょっと○○ちゃん、寝るならお家に帰ってからにしてよ!」

と大急ぎで、ポテトを袋の中に詰め、帰り支度を始めました。


そんな光景を見ながら、"子供が小さいと大変だわぁ"と、

自分の子供がまだ、小さかった時に思いを馳せました。


あの時は…

"ひとりの時間が欲しいわぁ~"

"いつ手が離れてくれるのかしら…"

と、思うばかりでした。


大変なだけ!と思いながら過ごしたあの日々も、

今になってみると、キラキラと宝石みたいな日々だったんだなぁと、

つくづく、かみしめています。

なおこ


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★編集・発行者:前田美智子 中村尚子
★ブログサイト:「癒しの子育てネットワーク☆かながわ」
        http://naocmi.blog2.fc2.com/

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★購読・変更・解除は、こちらからどうぞ↓
        http://www.mag2.com/m/0001576341.html

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10月癒しの子育てお話し会の参加者感想

10月28日(日)バースハーモニーにて『癒しの子育てお話し会』を開きました。「お母さんも泣けるといいね」というテーマでした。

我が子の前では泣いちゃいけないとか、大らかに泣かせてもらえるような子ども時代じゃなかったとか、スタッフも素直に泣くのは一苦労なのですよ、実は。

参加してくださった方々の感想をご紹介します。今回は2組が参加してくださいました。どちらも感性の豊かなお母さんでした。
参加していただき、ありがとうございました。


☆☆参加者の感想☆☆
お話しするなかで、自分でも気づかなかったような自分のことに目が向けられたり、
他の方のお話しで参考になることがあり、良かった。
お話しだけでなく、役になり体感してみるのは、思いがけず相手の(子供)
気持ちが少しわかったような気持ちで、良い体験ができました。
さいごの歌は、ほろっときました。
  
☆☆参加者の感想☆☆
ふれあうこと、快と感じるここちよさを子どもへ、夫・家族へ伝えていきたいと思いました。
自分や、夫や、さらにその上の世代、これからの世代…
家族のつながりってあるなと再認識しています。
あたたかい場をありがとうございました。


また、いつでもいらしてくださいね。
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