5月27日(日)午前10~12時
癒しの子育てお話し会のお知らせ
■テーマは「抱っこを活かした子育て」
~子育てが楽になるコツ~です。
○会場:バースハーモニー
○横浜市青葉区新石川4-1-12 たまプラーザ公園ハイツ103
○(東急田園都市線、鷺沼、たまプラーザ両駅から徒歩10分)
○車でお越しの方は、駐車スペースが4台分ございます。
○詳しくは、こちらのホームページでご確認ください。
○参加費:一家族1500円
○定員:10家族(前日までに要予約)
○電話&FAX 046-272-1981 前田
○メールumimama333@gmail.com
○電話&FAX 046-293-0733 中村
○yashughug@gmail.com
癒しの子育てお話し会のお知らせ
■テーマは「抱っこを活かした子育て」
~子育てが楽になるコツ~です。
○会場:バースハーモニー
○横浜市青葉区新石川4-1-12 たまプラーザ公園ハイツ103
○(東急田園都市線、鷺沼、たまプラーザ両駅から徒歩10分)
○車でお越しの方は、駐車スペースが4台分ございます。
○詳しくは、こちらのホームページでご確認ください。
○参加費:一家族1500円
○定員:10家族(前日までに要予約)
○電話&FAX 046-272-1981 前田
○メールumimama333@gmail.com
○電話&FAX 046-293-0733 中村
○yashughug@gmail.com
明日5月11日(金)のにこにこ子育てお話し会はお休みです。
こんな予定を立てていました。
テーマは 『甘え上手•甘えさせ上手のすすめ』
~泣くのもイヤイヤも甘え?~です。
「こんなに泣いたりイヤイヤするのは私の愛情が足りないせい?」
「こんなに頑張って要求通りにしてあげてるのにまだ不満なのかしら?」
「泣き声を聞いたり、イヤイヤばかり言われたらイライラしてしまうわ!」
子どもが泣いたりイヤイヤとダダコネすると困ってしまうことがありませんか?
実は泣くこともイヤイヤも甘えなんです。
「それはわかるけど、そんなふうに甘えられても困るわ」
では、その甘えをどう受けとめたらいいのでしょう?
親自身が我慢して受けとめなくてはいけないのでしょうか?
さぁ、子どものためには何事も我慢の子育てを見直してみませんか?
子どもに翻弄される毎日を少し変えてみませんか?
甘え上手•甘えさせ上手に、その手がかりがあります。
甘え上手な子ってどんな子でしょう?
甘え上手になるとどうしていいのでしょう?
甘えさせ上手になるにはどうしたらいいのでしょう?
にこにこ子育てお話し会で、ヒントを見つけましょう。
■お申し込み
電話&FAX 046-272-1981 前田
umimama333@gmail.com
電話&FAX 046-293-0733 中村
yashughug@gmail.com
※参加ご希望の方は必ずお申し込みください。
会場/相模原市緑区上九沢258 カナリアの森・ピッコ
JR橋本駅からバス(望地キャンプ場行)12分、上九沢バス停下車徒歩1分
※駐車スペースがございます。(要予約)
参加費(1家族)1500円
前日までに要予約
こんな予定を立てていました。
テーマは 『甘え上手•甘えさせ上手のすすめ』
~泣くのもイヤイヤも甘え?~です。
「こんなに泣いたりイヤイヤするのは私の愛情が足りないせい?」
「こんなに頑張って要求通りにしてあげてるのにまだ不満なのかしら?」
「泣き声を聞いたり、イヤイヤばかり言われたらイライラしてしまうわ!」
子どもが泣いたりイヤイヤとダダコネすると困ってしまうことがありませんか?
実は泣くこともイヤイヤも甘えなんです。
「それはわかるけど、そんなふうに甘えられても困るわ」
では、その甘えをどう受けとめたらいいのでしょう?
親自身が我慢して受けとめなくてはいけないのでしょうか?
さぁ、子どものためには何事も我慢の子育てを見直してみませんか?
子どもに翻弄される毎日を少し変えてみませんか?
甘え上手•甘えさせ上手に、その手がかりがあります。
甘え上手な子ってどんな子でしょう?
甘え上手になるとどうしていいのでしょう?
甘えさせ上手になるにはどうしたらいいのでしょう?
にこにこ子育てお話し会で、ヒントを見つけましょう。
■お申し込み
電話&FAX 046-272-1981 前田
umimama333@gmail.com
電話&FAX 046-293-0733 中村
yashughug@gmail.com
※参加ご希望の方は必ずお申し込みください。
会場/相模原市緑区上九沢258 カナリアの森・ピッコ
JR橋本駅からバス(望地キャンプ場行)12分、上九沢バス停下車徒歩1分
※駐車スペースがございます。(要予約)
参加費(1家族)1500円
前日までに要予約
今日は、前田さんとお話し会の打ち合わせでした。
前田さんとは、打ち合わせで月に2回は会うのですが、
そのほとんどの時間を打ち合わせ以外の話をして、盛り上がります。
正直、私はそれが楽しみで仕方ありません。
前田さんと私は、お互い40歳を過ぎてから「抱っこ」で知り合ったのですが、
話してみると20代からの人生の歩み方が、すごく似ているのです。
若くして結婚し、パートナーと一緒に癒しの勉強を始めたこと。
そのころニューエイジに触れて、自分を取り戻す体験をしたこと。
知ったばかりの頃は、すべてこれでうまくいく!と思ったこと。
でも、うまくいく鍵を手に入れただけで、それを使って人生を紐解いていくのは、
自分自身しかないって、今になって、身にしみるほど分かってきたこと。
わかったことを日常生活に活用することの難しさ。
子育ての大変さ、そして、楽しさ…。
笑ったり、じ~んと来たり、そして、最後は必ず、
「でも、やってきて良かったよね。長い時間で少しずつ変わってきたことを実感するよね。」
という思いを分かち合って、打ち合わせに入ります 笑。
経験したことで、無駄になることなんて何ひとつ無いんですよね。

セドナのベルロックの上で。 22~3年前かな?

若い
前田さんとは、打ち合わせで月に2回は会うのですが、
そのほとんどの時間を打ち合わせ以外の話をして、盛り上がります。
正直、私はそれが楽しみで仕方ありません。
前田さんと私は、お互い40歳を過ぎてから「抱っこ」で知り合ったのですが、
話してみると20代からの人生の歩み方が、すごく似ているのです。
若くして結婚し、パートナーと一緒に癒しの勉強を始めたこと。
そのころニューエイジに触れて、自分を取り戻す体験をしたこと。
知ったばかりの頃は、すべてこれでうまくいく!と思ったこと。
でも、うまくいく鍵を手に入れただけで、それを使って人生を紐解いていくのは、
自分自身しかないって、今になって、身にしみるほど分かってきたこと。
わかったことを日常生活に活用することの難しさ。
子育ての大変さ、そして、楽しさ…。
笑ったり、じ~んと来たり、そして、最後は必ず、
「でも、やってきて良かったよね。長い時間で少しずつ変わってきたことを実感するよね。」
という思いを分かち合って、打ち合わせに入ります 笑。
経験したことで、無駄になることなんて何ひとつ無いんですよね。

セドナのベルロックの上で。 22~3年前かな?

若い
今回のテーマは『お母さんはいるだけでいいんだよ』
~子どもに協力してもらう子育て~です。
お子さんが生まれると、どんなお母さんでも、
「この子にできる限りのことをしてあげたい!」
「できるだけ要望に答えてあげたい!」
と思うのではないですか?その気持ちはとても素敵ですね。
そして、とても大事なことだと思います。
でも、そんな風に思うあまりに、お母さんご自身、無理をしてまで、我慢してまで、お子さんに尽したとしたらどうでしょう?
お子さんは大好きなお母さんが無理していれば、すぐにわかります。
そして、「一緒にいてくれるだけで幸せだよ」と言いたい気持ちでいっぱいになるでしょう。
子供もお母さんに笑顔でいてほしい!お母さんも子供に幸せを感じてもらいたい!
そんな2つの気持ちが出会うヒントを見つけたり、日頃の労をねぎらう場にできたらと思います。
■お申し込み
電話&FAX 046-293-0733 中村
yashughug@gmail.com
電話&FAX 046-272-1981 前田
メールumimama333@gmail.com
※参加ご希望の方は必ずお申し込みください。
会場/横浜市青葉区新石川4-1-12 たまプラーザ公園ハイツ103 バースハーモニー
(東急田園都市線、鷺沼、たまプラーザ両駅から徒歩10分)※駐車スペースが4台分ございます。(要予約)
詳しくは、こちらのホームページでご確認ください。 バースハーモニー
参加費1500円
前日までに要予約
~子どもに協力してもらう子育て~です。
お子さんが生まれると、どんなお母さんでも、
「この子にできる限りのことをしてあげたい!」
「できるだけ要望に答えてあげたい!」
と思うのではないですか?その気持ちはとても素敵ですね。
そして、とても大事なことだと思います。
でも、そんな風に思うあまりに、お母さんご自身、無理をしてまで、我慢してまで、お子さんに尽したとしたらどうでしょう?
お子さんは大好きなお母さんが無理していれば、すぐにわかります。
そして、「一緒にいてくれるだけで幸せだよ」と言いたい気持ちでいっぱいになるでしょう。
子供もお母さんに笑顔でいてほしい!お母さんも子供に幸せを感じてもらいたい!
そんな2つの気持ちが出会うヒントを見つけたり、日頃の労をねぎらう場にできたらと思います。
■お申し込み
電話&FAX 046-293-0733 中村
yashughug@gmail.com
電話&FAX 046-272-1981 前田
メールumimama333@gmail.com
※参加ご希望の方は必ずお申し込みください。
会場/横浜市青葉区新石川4-1-12 たまプラーザ公園ハイツ103 バースハーモニー
(東急田園都市線、鷺沼、たまプラーザ両駅から徒歩10分)※駐車スペースが4台分ございます。(要予約)
詳しくは、こちらのホームページでご確認ください。 バースハーモニー
参加費1500円
前日までに要予約
5月11日(金)10時〜12時の
にこにこ子育てお話し会のテーマは
『甘え上手•甘えさせ上手のすすめ
泣くのもイヤイヤも甘え?』
です。
「こんなに泣いたりイヤイヤするのは私の愛情が足りないせい?」
「こんなに頑張って要求通りにしてあげてるのにまだ不満なのかしら?」
「泣き声を聞いたり、イヤイヤばかり言われたらイライラしてしまうわ!」
子どもが泣いたりイヤイヤとダダコネすると困ってしまうことがありませんか?
実は泣くこともイヤイヤも甘えなんです。
「それはわかるけど、そんなふうに甘えられても困るわ」
では、その甘えをどう受けとめたらいいのでしょう?
親自身が我慢して受けとめなくてはいけないのでしょうか?
さぁ、子どものためには何事も我慢の子育てを見直してみませんか?
子どもに翻弄される毎日を少し変えてみませんか?
甘え上手•甘えさせ上手に、その手がかりがあります。
甘え上手な子ってどんな子でしょう?
甘え上手になるとどうしていいのでしょう?
甘えさせ上手になるにはどうしたらいいのでしょう?
にこにこ子育てお話し会で、ヒントを見つけましょう。
にこにこ子育てお話し会のテーマは
『甘え上手•甘えさせ上手のすすめ
泣くのもイヤイヤも甘え?』
です。
「こんなに泣いたりイヤイヤするのは私の愛情が足りないせい?」
「こんなに頑張って要求通りにしてあげてるのにまだ不満なのかしら?」
「泣き声を聞いたり、イヤイヤばかり言われたらイライラしてしまうわ!」
子どもが泣いたりイヤイヤとダダコネすると困ってしまうことがありませんか?
実は泣くこともイヤイヤも甘えなんです。
「それはわかるけど、そんなふうに甘えられても困るわ」
では、その甘えをどう受けとめたらいいのでしょう?
親自身が我慢して受けとめなくてはいけないのでしょうか?
さぁ、子どものためには何事も我慢の子育てを見直してみませんか?
子どもに翻弄される毎日を少し変えてみませんか?
甘え上手•甘えさせ上手に、その手がかりがあります。
甘え上手な子ってどんな子でしょう?
甘え上手になるとどうしていいのでしょう?
甘えさせ上手になるにはどうしたらいいのでしょう?
にこにこ子育てお話し会で、ヒントを見つけましょう。
昨日、何気なくテレビをつけたら"金スマ"が放映されてました。
そして、瞬時にテレビの中に引き込まれてしまいました。
宮城の閖上わかば幼稚園。
一年前の震災で津波に流されてしまった幼稚園。
その日はちょうど卒園式で、式が終わってからの出来事だったそうです。
ほとんどの先生や園児がもう家に帰った後だったのに
その自宅が被害に合って、一人の先生と4人の園児たちが亡くなってしまいました。
一年たって、その先生と園児たちの親族を含め、
今はバラバラの幼稚園、保育園に通う元わかばの園児たち、
先生、保護者の方たちが集まり、歌手のMINMIさんを招いて歌を唄いました。
その歌「ピンク帽子のドレミファソ」をみんなで唄っている姿を見て号泣。
もと歌にその時のわかば幼稚園の先生や園児の名前全部入れて、思い出を盛り込んで唄いました。
みんなバラバラになってしまっても、天国に行ってしまっても、
あの時の楽しかったキラキラした日々は、消えることは無いのですね。
みんな繋がっている。
心の中に思い出は、いつまでも生き続ける。
何だか、とても心が熱くなりました。
大きくてやさしい愛に包まれたような気持ちです。
お母さんたちにも、このMINMIさんの「ピンク帽子のドレミファソ」を
聞いてもらいらいなぁ。
MINMIさん自身も2児の母で、現在、妊娠中なのです。
笑顔がすごく素敵な方です。
他にも素敵な歌がたくさんあるみたいだから、調べてみよう。
NAOKO
そして、瞬時にテレビの中に引き込まれてしまいました。
宮城の閖上わかば幼稚園。
一年前の震災で津波に流されてしまった幼稚園。
その日はちょうど卒園式で、式が終わってからの出来事だったそうです。
ほとんどの先生や園児がもう家に帰った後だったのに
その自宅が被害に合って、一人の先生と4人の園児たちが亡くなってしまいました。
一年たって、その先生と園児たちの親族を含め、
今はバラバラの幼稚園、保育園に通う元わかばの園児たち、
先生、保護者の方たちが集まり、歌手のMINMIさんを招いて歌を唄いました。
その歌「ピンク帽子のドレミファソ」をみんなで唄っている姿を見て号泣。
もと歌にその時のわかば幼稚園の先生や園児の名前全部入れて、思い出を盛り込んで唄いました。
みんなバラバラになってしまっても、天国に行ってしまっても、
あの時の楽しかったキラキラした日々は、消えることは無いのですね。
みんな繋がっている。
心の中に思い出は、いつまでも生き続ける。
何だか、とても心が熱くなりました。
大きくてやさしい愛に包まれたような気持ちです。
お母さんたちにも、このMINMIさんの「ピンク帽子のドレミファソ」を
聞いてもらいらいなぁ。
MINMIさん自身も2児の母で、現在、妊娠中なのです。
笑顔がすごく素敵な方です。
他にも素敵な歌がたくさんあるみたいだから、調べてみよう。
NAOKO


